7セグメントディスプレイは、数字や一部の文字を表示するための部品です。各セグメントは、決まったパターンに配置されたLEDで構成されています。
この部品を使ったプロジェクト

#42上級
プレミアム
7セグメントディスプレイで0〜99を表示
電卓のように棒状のセグメントで数字を表示する2桁のディスプレイで、0から99まで数えます。Arduinoが数値を1の位と10の位に分け、各桁の7つのセグメントのうち必要なものを点灯させます。数値は1秒間に5回増え、99の次は再び0から始まります。デジタル時計やスコアボードなどのプロジェクトの基礎になります。
4.5(27)
35

#43上級
プレミアム
7セグメントディスプレイとボタンで作るカウンター
3つのボタンを使うシンプルなカウンターです。1つ目のボタンを押すと表示の数字が1増え、2つ目を押すと1減り、3つ目を押すと0に戻ります。1桁の7セグメントディスプレイで0から9まで数え、範囲の端に達すると隅の小さな点が0.5秒間点灯して知らせます。スコアボードや順番表示器などのプロジェクトの基礎になります。
4.6(35)
47

#41中級
プレミアム
7セグメントディスプレイに0–9を表示
エレベーターやデジタル時計で見慣れた数字を、自分で表示してみます。7本の小さな発光バーでできたディスプレイに、Arduinoが0から9までの数字を1秒に1つずつ表示し、最初から繰り返します。それぞれの数字がどのバーの点灯で作られるかを確かめ、カウンターや時計のプロジェクトに向けた基礎を学べます。
4.5(30)
43

#79中級
プレミアム
サイコロのプロジェクト
ボードゲームでサイコロをなくす心配がなくなります。ボタンを押すたびに、7セグメントディスプレイに1から6までのランダムな数字が表示されます。1回押すと結果が1つだけ出て、コンピューターの画面にも表示されます。友達とのゲームで使える、手作りのデジタルサイコロです。
5.0(48)
67

